秋になりましたが、半袖で過ごせる暑い毎日が続いております。
そんな中、素敵な社員の方から、とある果物をいただきました。
その素敵な社員のご出身でもある、高知県から水晶文旦が箱いっぱいに届きました!!
箱から出てきた水晶文旦は、暑さも吹っ飛ぶほどずっしり大きなサイズとツヤツヤな外観が水晶そのもの!!
戴いたスタッフ全員の目はキラキラしていました。(特に女子は大喜びでしたぁ☆彡)

箱
文旦のサイズ感

水晶文旦はほんのり緑色です。
スーパーで売っているグレープフルーツしか印象にない私は、柑橘系=黄色い皮のイメージがありました。
緑だからまだ早いかな~と思っておりましたら、実は、いまが食べごろ!!!
「水晶文旦は、外皮が緑色の状態でも、中身は完全に熟しています。」とのこと。
なので、早速いただく事に、、、

切る直前
頭とお尻の皮をおとす

外の皮を剥きます
分割します


肉厚の外皮を剥くと、「水晶」のようにキラキラ輝く、みずみずしい果肉が出現!!
それを一口食べると、果肉の弾力が半端ないのと甘酸っぱい味が口いっぱいに広がり、気分も高まる幸せなひと時を堪能させていただきました。

みずみずしい果実出現

高知からわざわざお届けくださった当社社員の弟様ありがとうございました。
私も4年間高知で暮らしていた経験もあり、高知は素敵な場所がたくさんあるのを知っています。また観光にも行きたいなと思っております。

おまけ


私たちが残業している中、社長が文旦を見つめながら・・・
「大変な作業は皆でブンタンするように!!」
と声をかけてくださり活力が湧いて残業がはかどりました!!

 

木下&藤井が秋の味覚をお届けしました~ おしまい☆彡